ハネムーンに国内旅行を

ハネムーンと言えば海外旅行というイメージが強いが、国内旅行でも問題はないと思う。むしろ、夫婦が行きたいところに行けばいいものなのだから、行先なんてどこだっていいのだ。私たちはこの機会を逃したらもう海外には行けないと思ったので海外旅行を希望したが、夫は国内旅行でいいと言っていた。だが、行ってみてから海外でよかったとは言っていたので説得してよかったと思う。
 私沖縄に住む41歳の男性ですが、自分が中学の時は卒業旅行は九州でした。それも船に乗って。小学校は覚えてません。不思議と高校生時代も覚えてません。たぶん行ってないと思います。もしくは希望者だけで行って自分は参加しなかったかできなかったか。しかし最近の卒業旅行はすごいですね。本土から簡単に沖縄にきたり、うちに中学生がいますが、小学生で北海道。いいかげんにしてくれといいたいですが、時代の流れでしょうね。
 日立製作所と東洋エンジニアリングは7日、オーストラリアのガス開発会社「イースタン・スター・ガス社」(ESG)から、豪ニューサウスウェールズ州でのLNG(液化天然ガス)プラントに関する基本設計業務を受注したと発表した。ESG社は来年3月までに投資決定を行う運びだが、日立・東洋エンジが最終的なプラント受注に向けて大きく前進した形だ。

 この案件では、日立と東洋エンジが昨年5月から事業化の可否について調査を進めていた。今回の受注した基本設計は、LNGの液化設備のほか、タンク、出荷設備の基本設計やコスト計算などを今年末までに完了する予定。当初は年産100万トンを見込む。ESG社は2015年にLNGを輸出する計画だが、これで日立・東洋エンジが来年早々にもプラント建設を受注する可能性が高まった。

 両者が基本設計を行うのは中規模電動LNGプラント。モーターなど電動化技術に強みを持つ日立と、プラントメーカーとして国内3強の一角をなす東洋エンジが協力し、豪州のほか、他のアジア・太平洋地域でも事業展開を目指している。

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 電気通信事業者協会が7日発表した1月の携帯電話契約数によると、新規契約から解約を差し引いた純増数は、ソフトバンクモバイルが24万600件で、10か月連続で首位を維持した。

 スマートフォン(高機能携帯電話)「iPhone(アイフォーン)4」の販売が引き続き好調だった。

 2位はNTTドコモの13万4000件、3位はイー・モバイルの8万1500件。KDDI(au)は6万7000件で最下位だった。

 [東京 7日 ロイター] 日本たばこ産業(JT)<2914.T>は7日、2011年3月期の連結営業利益予想を前年比3.9%増の3080億円に上方修正すると発表した。

 従来予想の2810億円の黒字に比べ、9.6%の上方修正となる。昨年10月に実施された国内たばこの増税とそれに伴う値上げの影響で大きく落ち込むとみていた国内たばこの売り上げが想定より上振れたことが要因。

 営業利益予想は、トムソン・ロイター・エスティメーツによる主要アナリスト14人の予測平均値3109億円と同水準になっている。増税に伴い、増税幅以上の値上げを実施したこと、想定よりも数量減の幅が小さかったことなどから、減益予想から一転して増益予想となった。

 同社は、値上げ後となる10―3月期(下期)に大幅に販売数量が減少するとみていたが、足元までの状況を踏まえて80億本上方修正。国内たばこの販売数量は、年間で1335億本(前年比12.1%減)とした。これに伴い、連結売上高予想も5兆9100億円から前年比0.2%減の6兆1200億円に引き上げた。

 武田宗高副社長は会見で「上方修正したと言っても、年間で20%減となる。1年間でマーケットの5分の1が突然失われ、業界にとって厳しいことに間違いはない」と指摘。12年度税制改正における議論においても「バランスの取れた議論をして欲しい」と述べた。

 10年4―12月期の連結売上高は4兆6479億円(前年同期比0.1%減)、営業利益は2645億円(同4.8%増)、当期利益は1195億円(同11.8%増)となった。営業利益の通期予想に対する進ちょく率は85.8%。前年同期の通期実績に対する割合は85.1%だった。

 国内たばこ事業は減収減益となったものの、海外たばこ事業は、単価上昇効果が販売数量減を上回り、増収増益を確保した。

 同日、発行済み株式総数の0.68%に当たる6万5000株(200億円)を上限とする自己株取得も発表した。取得期間は2011年2月9日から3月23日。

 (ロイターニュース 清水 律子)

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ホンダは、ネイキッドスクーター『ZOOMER』の2011年モデルを2月10日から発売する。

[関連写真]

2011年モデルのZOOMERは、車体色に街中で映えるファッショナブルなイメージとするため、新色の「クリッパーイエロー」と「バージンベージュ-R」の2色を追加した。

また、バージンベージュ-Rには、車体色とマッチするブラウンカラーのシート表皮を採用する。

販売計画は年間3200台。価格は23万6250円。

《レスポンス 編集部》


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ホンダ 特別編集